ワクチン注射の季節。大切なワンちゃんを感染症から守るために。

おはようございます、HALです。
4月の風物詩「桜」も、葉桜に変わりつつある地域が増えてきましたね。

この時期になると、狂犬病予防接種の案内や各種ワクチン接種の案内が、
自治体やかかりつけの動物病院から届くので、今年も虫の出る季節が到来するのね・・・と、
少し憂鬱になったりもするのですが・・・(笑)。

これら、予防接種。
愛犬を守る意味でも、愛犬が原因で周囲に病気を蔓延させてしまうことを防ぐ意味でも、とても重要ですよね。
飼い主の責任として、お医者様とも相談しつつ接種したいものです。

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けれどこのワクチン接種をしたことにより、副作用とみられる症状が出てしまう仔もいるのは事実です。
それが怖くて、ワクチン接種に二の足を踏んでしまう飼い主さんもいることでしょう。

なので、しっかり事前検査をしてくれて、安心してペットを任せられる“かかりつけ医”を
見つけることが、ペットを飼う時には何よりも大切になってきます。

それでも万が一、接種したことで副作用とみられる症状が出た場合には、すぐにお医者さんに見せることが重要です。
けれど、連れて行くまでの少しの時間で容態が変わってしまうこともあるので、
そのわずかな時間が大切になってくることもあります。

そうした緊急時に、ペットの心を不安から救ってくれるフラワーエッセンスが、「レスキューペット」です。

レスキューペット《バッチフラワーレメディ》10ml

心の動揺が大きいときの緊急フラワーエッセンス「レスキューレメディ」を大切なペットにも。突然の事故やトラブルに遭ってしまった、怯えている、興奮している、病院やトリミングサロンに行く前など、ペットをリラックスさせたいあらゆる場面でお使いください。普段でも「様子がおかしいな」と思える時に使用すると、神経の高ぶりや乱れた心のバランスを整え、本来の落ち着きを取り戻す手助けをしてくれます。短時間で効果を感じることができるでしょう。

緊急時には具合いが悪いことに加えて、嫌いな病院に連れて行かれる心細さなどから、ストレスがマックスになります。
そのことが、さらに症状を悪化させるという結果になることも多いのです。

「レスキューペット」は、病院ではなかなか治療の及ばない、ペットの心の分野に効果を発揮してくれるので
1本あると本当に助かりますよ。

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実はこのエッセンス。このコラムを初めて担当した回にも、紹介させて頂いております。
※レスキューペット・別記事はこちらhttp://remedia.jp/1327

緊急時以外にも、初回コラムのように“心のバランス”が崩れているように感じたり、
どのエッセンスを与えればよいのか分からなかったりする場合にも、まずはこれを試してみてください。
副作用が一切ないことはもちろん、犬以外の、様々なペットにも対応していますので、その点も安心です。

フラワーエッセンスの入門編として、また上級者の方も常備エッセンスとして、活用範囲の広いエッセンスですので、
ぜひ有効活用して、元気なペットとの豊かな生活を築いて欲しいと思います。

それでは、次週もまた火曜日にお会いしましょう!
Have a great day!

HAL

HAL

動物とアロマをこよなく愛するフリーライター兼アクセサリー作家。家にはドーベルマンと雑種の猫がいる。花や自然を題材にした写真を撮るのが趣味。鉱石や貴石等にも興味があり、ジュエリーコーディネーターの資格を取得。鉱石の持つパワーとアロマに関連があることに気付き、現在研究中。